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綾崎源介の大学生活 第0章:入学はなぜ嬉しいのか?

大学 大学生活

こんばんは、綾崎源介です。
いきなりですが、高校生の皆さん、どこの大学を希望しますか。
そしてお読みになっているみなさんがイメージしている大学生活は、どんな感じですか。
この「綾崎源介の大学生活」シリーズは、「僕の」大学生活やいかに、とみなさんに語りたいです。

注意:ネタが含まれます。わからない方は質問してくださいね〜
???(俺に質問するな!)
注意2:これは僕の実の話です。雰囲気を醸すために、できるだけ物語っぽくします。

第0章:入学はなぜ嬉しいのか?
大学だー!と興奮が止まらない僕。
入学式では、人だかりで、みんなスーツか着物。
(ちなみに僕はちゃんとスーツを着ていました)
そして、四月(は君の嘘)にふさわしい桜。

僕は日本語学校の頃の友達と一緒。
ここからは俺のステージだ!と仮面ライダー鎧武のセリフを念に。
入場早々、荘厳な雰囲気が。
そして、どうでもいい演説。
そして、どうでもいい応援団。
おい、せめてラブ○○○の曲を踊れや!
とその時、この曲が僕の頭に。

I want you! I need you! I love you! 頭の中…」

はい、かの某有名なアイドルグループの有名な曲です。

入学式の後、僕は記念写真を。
もちろん一人分です。

別の日に、学部のオリエンテーション
見渡す限り、可愛い女子が多々います。
(実はこの考えで、この後僕はエライ目に遭う羽目に…乞うご期待!)
そして、大学での最初の友達。
隣の男子が、僕に声をかけて…なんだっけ?(内容は覚えていませんm(_ _)m)

オリエンテーション後は、クラス分け。
担当先生は、イケメンで強いのね、嫌いじゃないわ!(ネタセリフです。俺は男だ!)
そして所長リーダーを決定。
結果、僕の友達がリーダーに。
でも結局、このクラス分けなんか意味なくね?と疑問を。

後日、サークルオリエンテーション
最初に逝った行ったのは、交流サークル。
そこで、他の留学生と出会いました。
出会った人と何人かで近くの店でたこ焼きを食べました。

次回予告
第1章:新・生・難・題
大学の授業内容って、むずくね?と思う綾崎。
同じ学部の友達は、できるのか?
綾崎源介の大学生活の行方やいかに?
難題だらけの1年生は、いよいよ開幕!